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ラインベルガー [団日誌]

幅下幼稚園にて、森本先生ご指導のもと、ラインベルガーのミサ曲より「SANCTUS」「BENEDICTUS」を練習しました。
今回は心なしか人数が少なかったような・・・?
間違えて栄に行った人がいたのでは・・・???

ラインベルガーについて見てみよう!

ラインベルガー [団日誌]

音とりは各パートリーダーを中心に、合わせは原田先生のご指導のもと、ラインベルガーの「Missa brevis in F」より「Credo」を練習しました。
原田先生、突然のご指名にも関わらず、声を揃える練習をみっちりとしてくださりありがとうございました!

[ひらめき]次週は音校ではなく幅下幼稚園になりますのでお間違いなく!!

悲報 [お知らせ]

また悲しいお知らせをお伝えすることになりました・・・
ベースのパート委員をされていた竹田孝さんが逝去されました。
20日(土)にお通夜、21日(日)に告別式が行われました。
合唱団の代表を始め、団員数名が参列しました。

11月の半ばに調子を崩されて検査された際、
末期の肺がんということが分かったそうです。
そのような身体で、10月の演奏会で頑張って歌われたのですね・・・

本当にお疲れさまでした。
ご冥福を心よりお祈りしております。
takeda.jpg
↑70周年演奏会のときの打ち上げの写真より

それにしても、相次ぐ悲報にショックを受けております・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

ラインベルガー [団日誌]

羽根先生のご指導のもと、ラインベルガーの「Missa brevis in F」より「Kyrie」「Gloria」の音取りと合わせをしました。

ラインベルガーはリヒテンシュタイン出身の作曲家で、オルガン奏者だったそうです。
キレイなミサ曲です。頑張って練習しましょう♪

次週は先生方がお休みですので、自分たちでしっかり音をとっていきましょう!

ソルヴェイグの歌 [団日誌]

羽根先生のご指導のもと、「ソルヴェイグの歌」を全曲おさらいしました。
訳詩なので、なかなか歌いにくいところがありますが、歌詞を伝えられるように努力しましょう!
装飾音譜がところどころでてきます。練習あるのみです。うまく入れられるようにしましょう。

[ひらめき]来週からは、ラインベルガーのミサ曲の音とりに入ります♪

武山浩光さん告別式 ご報告 [お知らせ]

11月3日(祝・水)11:30から、晴れ渡る青空の下、武山浩光さんの告別式がしめやかに執り行われました。

羽根先生を始め、渡部先生、森本先生もご参列くださり、また、たくさんの団員の皆様、元団員の皆様もかけつけてくださいました。

上川さんが司会をつとめられ、上智グリーOBのお仲間さんが歌ったり、名古屋合唱団も羽根先生の指揮で「Ave Verum Corpus」「故郷」「夕焼小焼」を歌いました。
(・・・私は号泣してしまって、全然歌えませんでした・・・武ちゃん、ごめんね)

棺にいっぱいお花を入れ、
出棺の時には皆で「遙かな友に」を歌って、お送りしました。
たくさんの方々に見守られながら旅立って、武ちゃん、喜んでくれたでしょうか・・・

今まで、名古屋合唱団の為にご尽力くださり、本当にありがとうございました。
どうか安らかにお眠り下さい。
そして、私たちのことを見守っていてくださいね。


phototakechan2.jpg
今年の演奏会の打ち上げのときの写真です↑
毎回、打ち上げの写真を撮ってきましたが、これが最後になるなんて思ってもみなかったです…

phototakechan1.jpg
私が撮った中でベストショット!と思った写真です↑
2007年演奏会打ち上げにて(2007.10.22)
・・・すいません、本当に、涙が止まらないです[もうやだ~(悲しい顔)]

武山浩光さんの告別式のお知らせ [お知らせ]

大変哀しいお知らせですが、名古屋合唱団のベースのパートリーダー、かつ、練習前に有志の方々に音とりなどをしてくださり、指導補佐的立場でいらっしゃった、武山浩光さんが急逝されました。
つきましては、下記の通り、告別式が行われます。
合唱団の皆で、歌を歌って送ってあげよう、とのことです。
ご都合のつく方は是非お願いいたします。

日時:11月3日(水)11時30分〜12時30分
式場:平安会館 名古屋斎場 (地下鉄「志賀本通」下車、4番出口より徒歩5分)
   〒462-0866 北区瑠璃光町3−12
   TEL 052-915-1500
曲:夕焼小焼、故郷、Ave Verum Corpus

・・・まだ俄には信じられません・・・

ソルヴェイグの歌 [団日誌]

羽根先生ご指導のもと、「ソルヴェイグの歌」より「白鳥」「ソルヴェイグの歌」の合わせ、また「流れに沿って」「君を愛す」の復習をしました。

「白鳥」は寺嶋先生曰く、「グリーグの作った最も美しい曲」とのこと。
「ソルヴェイグの歌」は羽根先生曰く、「この一曲を作ったことにより、ずっと歌い継がれる名曲を作ったと言える」(という感じのことをおっしゃっていたと思うのですが、うまく言葉にできません)とのこと。
そんな言葉を思い出しながら、美しい曲を歌える喜びを味わいましょー!

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