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片桐先生の練習 [団日誌]

片桐先生の練習でした。


残念ながらお休みしていしまいました。
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Mickey@アルト

いつもさんチャンばかり面倒かけています。ごめんなさい!ということで少しだけコメントさせていただきます。
9・22片桐先生
来週渡部先生がお休みなので、寺嶋先生の曲でピアノ伴奏つきのを練習しました。後ろから追って練習しました。
<村の鍛冶屋>
*全体に子音を立てて発音する。テンポが速いので言葉が聞き取れない。
*4小節、1フレーズとして、3,4小節目で失速するので少しクレッシェンド  してしっかり最後まで歌う。
*練習番号四角3から、tuttiになることを意識して他のパートを聞いてユニ  ゾンをきれいに。鼻濁音が多くなるので気をつけて。
*練習番号四角4。アルトとベースの音を間違えやすいのできをつけて。
  語尾をしめて歌う。最後の歌詞(まして たかし)は(た)を言い直して、   (あかし)にならないように。
<荒城の月>
*全体に助詞はうしろにまわして柔らかく歌う。
*4小節、1フレーズが2回で歌詞が完結しますが、2回目のフレーズは前   に動かして歌う。
*2番の歌詞、(あきじんえいの)から強弱がPになりますが、単に弱くする  のではなく色を変えて。
*歌詞(むかしのひかり)の(ひかり)は引いて後ろに回して歌う。
<冬の夜>
*4小節1フレーズ、3小節目めテヌートぎみに言い直して。
  ソプラノ8分音符かころぶのでていねいに。
*16小節から17小節、ピアノの8分音符を聞いて一斉に17小節に入る。
*20小節の4分休符感じて。(ふ~ぶ~き) トン と。
<夕やけ小やけ>
*4小節1フレーズを忘れないで。(かえりましょう)延び過ぎないで。
*ソプラノ、アルト(ことりがゆめをみるころは)の(ろ)の音はぶつかる音で  あることを意識してしっかりと。
*ソプラノ(きらきらきんのほし)透明感のある(きらきらきん)にしてくださ   い。
<海>
*(まつばら)3拍目のびないように軽く。(とおく)の後の4分休符ブレスな  しで。
*(みよ ひるのうみ)みよ!としっかりと。
*3ページ(いさごふく)の(く)4拍のばすので気をつけて。
<故郷の空>
*全体に付点のリズムを弾むように歌うが、音が切れてしまわないように。
*アルト(たまなすつゆは)の(な)は無理して歌わないように。
*最後のritard.よく指揮を見て。
                            以上です。
by Mickey@アルト (2008-09-25 00:37) 

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